最終更新日:2021年3月28日

震災後10年間の國土地理院の対応

國土地理院の取組一覧

被災前、被災直後から現在までの被災地の地図?空中寫真?標高データを比較することにより、復舊?復興の様子がわかります。

                                        陸前高田市  
     
1.宮古市(PDF:7.9MB) 2.山田町(PDF:5.0MB)  3.陸前高田市(PDF:5.2MB)  4.南三陸町(PDF:2.8MB)  
5.女川町(PDF:3.0MB)  6.石巻市(PDF:5.1MB)  7.相馬市(PDF:9.9MB)
連続で撮影された2枚の空中寫真を左右の目でそれぞれ見ること(実體視)により、被災直後と現在の地表の様子を立體的に見ることができます。


1.陸前高田市 2011年3月13日撮影2019年4月22日撮影 
2.南三陸町  2011年3月13日撮影2019年4月23日撮影 
3.女川町   2011年3月19日撮影2018年4月28日撮影 
4.相馬市   2011年3月12日撮影2018年4月29日撮影 

実體視の方法(PDF:768KB) 
※インターネットエクスプローラーでは一部機能が動作しません。
東北地方太平洋沖地震による津波浸水範囲や関連する自然災害伝承碑(自然災害の様子や教訓が刻まれた石碑やモニュメント)から、先人が遺した災害の記録を辿ることができます。

(地理院地図による公開)

?自然災害伝承碑のページ


GNSS連続観測によると、東日本の広い範囲で余効変動が観測されている。余効変動は時間の経過とともに変動量は大局的に小さくなっているものの地震前の動きには戻っていない。

平成23年(2011年)東北地方太平洋沖地震から10年
東日本大震災 -あの日から10年-
國土地理院が公開している地理空間情報を活用し、防災?減災に役立てていただくための情報を紹介します。
詳細はこちら → 東北地方測量部のサイト
國土地理院コンテンツ利用規約に従い、出典を明示いただくだけで、転載も含めご自由にお使いいただけます。

これらの地理空間情報等につきましては、
?現地の被災狀況を心配されている國民の皆様への直接の情報提供
?関係機関が行う今後の対応等についての検討等に対する重要な情報を提供する目的で行っています。
(防災全體に関すること)
國土地理院企畫部
防災推進室長 島田 久嗣 TEL 029-864-6572(直通)
防災推進室長補佐 関 真幸 TEL 029-864-6275(直通)

(地図、空中寫真に関すること)
國土地理院基本図情報部
管理課長 中村 孝之 TEL 029-864-4841(直通)
管理課長補佐 水田 良幸 TEL 029-864-4856(直通)

(津波浸水範囲、自然災害伝承碑に関すること)
國土地理院応用地理部
企畫課長 清水 雅行 TEL 029-864-5917(直通)
企畫課長補佐 山田 美隆 TEL 029-864-5918(直通)

(地殻変動に関すること)
國土地理院測地観測センター
衛星測地課長 山際 敦史 TEL 029-864-6951(直通)
衛星測地課長補佐 永田 勝裕 TEL 029-864-6258(直通)

(東北地方測量部の取組に関すること)
國土地理院東北地方測量部
次長 根本 悟 TEL 022-295-8515(直通)

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